こんな動物病院の先生は嫌だ笑

おはようございます。

あずはなの飼い主@shibainu_hanazu です。

黒柴のあずき、胡麻柴で保護犬の花と暮らしています。

 

現在、あずきと花が最近お世話になっているのは、近所の動物病院です。

多分2年くらい前に、かかりつけを変えました。

で、今思うと、以前通っていた動物病院の先生、なかなかの逸材だったなあと。

そういえば最近あの先生みてないよね

あずき

病院を変えた理由は、あくまで「近所の方が良かった」なんです。

でも、振り返ってみると「先生、それダメでしょ笑」的なエピソードがちらほら。

そこで今日は、思い出を振り返りながら「こんな動物病院の先生は嫌だ」っていう内容で記事を書いてみたいと思います。

 

犬を触りたがらない

まず、あんまりあずきや花を触らないんですよね。

注射打つ際なんかが顕著で、「じゃ、お母さんちょっと顔を押さえていてください」とか言って、全く触れません。

かたくなに触れません。

たしかに、あんまり触ってこないよね

あずき

犬に触れるのは必要最小限ていう感じでした。

犬に必要以上に驚く

また、やたらと驚くっていうか、ビビるんですよね。

注射打とうとして、あずきがちょっとムキっとした顔で振り返ると「ヒィっ」って、声にならない声をあげてバックステップ踏みます。

そんなことが度々ある感じ。

そのうちの何度かは、「びっくりしたあ」って小声で呟いていました。

注射を打った後、一回あずきが大絶叫をかましたことがあって、それがトラウマになっているのかもしれません。

でも、そこは堂々としてくれないと、自分たちも結構不安になります。

最後の方は苦笑してたよね。

あずき

症状の説明が大体同じ

ちょっと調子が悪い時にあずきを連れていくと、大体同じことを言われます。

「まあ、青っぱなみたいなもんですね」

最初は、「なるほどねえ。わかりやすい」と言っていた自分たち夫婦。

ただ、あまりに診断結果「青っぱな」が多いんですよね。

具体的な診断が下せない時、だいたい「青っぱな」。

ちょっとした体質の癖みたいなものを「青っぱな」と言っているようなんですけど、多すぎ(笑)。

最後の方は、「また青っぱなって言われるかなあ」なんて言いながら病院へ向かった物です。

で、診察後は満足げな顔で言われます。

「まあ、青っぱなみたいなもんですね」

犬が苦手?

青っぱな問題は別として、触らない、必要以上に驚くといった様子から想像してしてしまうのは、「この人、もしかして犬が苦手?」っていうストーリー。

もしくは、根っからの犬好きじゃないというか。

確かに、自分も自分の飼い犬意外だとちょっと、怖いっちゃ怖いですからね。

わからないでもないですが、動物病院の先生だからなあ。

さいごに

散々ディスってきましたが、この青っぱな先生の病院。

激混みです。

名誉のために大きな字にしたんですね

ショッピングモールに入っていて、場所がいいってのもありますが、それにしてもなかなかの繁盛っぷりです。

我が家も、特に不満があって通うのをやめたわけじゃないんですよね。

これと言って不信感もありません。

もしもこれで、診療が適当だったり、不真面目さが見えているとちょっと厳しいですね。

あと、サポートの先生とかが結構しっかりしているのも効いているかも。

他の先生とか看護師さんとかしっかりしてるよね

あずき

というわけで、青っぱな先生は憎めないタイプの先生でした。

ですから、あえて愛情込めて言わせてもらいます。

「こんな動物病院の先生嫌だ笑」

悪い人じゃないよね

あずき

こないだ丸亀正麺でうどん食べてたって言いますしね

それでは、あずはなの飼い主@shibainu_hanazu でした。

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