BOS (ボス) うんちが臭わない袋 ペット用 うんち 処理袋を使った感想

こんにちは、柴犬あずはなの飼い主です。

犬を飼っていると付き物なのが、散歩後のウンチ処理です。

我が家の柴犬あずはなは、外でしかトイレができませんので、1日2回×2頭、合計4回のウンチ持ち帰りが発生します。

日々のことですので、なんとか気持ちよく作業をしたいところです。

そんな思いでウンチ袋研究をしています。

そこで今日は、先日久々に購入したウンチ袋を「うんちが臭わない袋」を使った感想を書いてみたいと思います。

BOS (ボス) うんちが臭わない袋の外観は?サイズは?

色は青、素材は厚手のビニールです。

よくある2枚構造などにはなっていません。

自分が購入したSサイズについては、パッケージに取り出し口がついていますので、必要な時に必要な枚数を取り出すことができました。

恐らく他のサイズについても同様でしょう。

サイズについてはSSサイズからLサイズまでの4パターンが用意されています。

Sサイズ以降については、ペットシーツにも対応可能とWEBサイトには記載がありましたが、購入したSサイズを見ると、ペットシーツ入れるのはちょっと厳しそうな感じはします。



BOS (ボス) うんちが臭わない袋は本当に臭わない?使い心地は?

BOS (ボス) うんちが臭わない袋はその名前の通り、匂いがしないことが最大のポイントです。

Amazonのレビューなどにも「本当に臭わない」という賞賛の言葉の嵐です。

実際に使ってみみました。



臭いはどうだった?

最初は「ん?今までのウンチ袋よりはマシだけど、ほんのり匂いはするな」。

そんな印象で、BOS (ボス) うんちが臭わない袋にウンチを入れて、マンションをふらつくのは無理なるなと感じました。

 

しかしながら、2回目に使用した際は、まったく匂いを感じることはありませんでした。

そのままマンションのエレベーターに乗って、住人と遭遇しても涼しい顔をしていられるレベルです。

1回目の使用時はウンチ袋を緩く結び、2回目はきつく結んだので、その違いかもしれません。

1回目は、隙間から匂いが漏れていたと。

もしくは、花のウンチのコンディションの違い・・・。

毎度毎度失礼な物言い





使いやすい?

湿気のある季節のせいかもしれませんが、BOS (ボス) うんちが臭わない袋はスムーズに開くことができました。

うんち袋によっては、いざという時に中々開けることができずに、指をなめたくなる衝動に駆られるものもありますので、開けやすいというのはポイントだと思います。

 

一つ気になるのが、感触です。

厚手とは言えビニール。2枚構造になっていませんので、ウンチを拾った時にもろな感触がして、ナイーブな自分はちょっと苦手です。

あずき

変なところに神経質だよね

BOS (ボス) うんちが臭わない袋 の価格は?

BOS (ボス) うんちが臭わない袋 の価格はどうでしょう。

Sサイズ200枚で1,890円程度からAmazonで購入できています(2019年7月時点)。

ライバル商品であり、我が家も使用しているポイ太くんについては、1,382円です。

BOS (ボス) うんちが臭わない袋 は少し高めかもしれませんね。

BOS (ボス) うんちが臭わない袋を使った感想まとめ

BOS (ボス) うんちが臭わない袋は、しっかり結んでしようすれば、本当にほとんど臭いを感じません。

処理する時もサッと開けて、使いやすい商品です。

1枚構造なので、感触が少し気になりますが・・・。

ポイント
防臭効果はかなりあるようです。ドライブなどに行く際は、BOS (ボス) うんちが臭わない袋が活躍するかもしれません。

なお、【おすすめ】買ってよかった犬のうんち袋【比較】記事にその他おすすめできる「うんち袋」について書いていますので、是非参考にしてください。

 

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